PMOパートナーズいつも買い取りのご依頼有難うございます。
本日は、ビットコインとiPhoneとの関係について書いていきたいと思います。
「ビットコインとiPhoneって関係あるの?」と突っ込みがありそうですが、実は大いに深い関係にあるのです。

ビットコインってなんだろう?

書いていきたいと思います。

「インターネット上で最も多く取引されている仮想通貨で、現在の時価総額は約100億ドル(1兆円)。市場全体の8割を占め、利用者は世界で1300万人以上と、この2年間で3倍に増えた。日本では数十万人が利用しているとされる。」 ~日経新聞から抜粋~

仮想通貨ってなに?

現在使用している日本円は、中央銀行(日本銀行)が管理しています。仮想通貨とは、インターネット上で取引され管理している法人等が全くない通貨のことを指しています。仮想通貨の種類も沢山あり、ビットコインやリップルなどを紹介。ビットコインやリップル、ライトコインやモナーコインがあります。

ここで紹介しているのは、仮想通貨でビットコインです。

今一番熱いのはビットコイン!!

ビットコインは、ドルと同じで毎日変動しています。
一ビット日本円でいくら?って具合です。

5/14 12:15現在 一ビット212,520円 です。

半年前の相場を振り返りますと、2016年8月1日ビットコインは、約61,500円でした。この凄さ分りますか?一ビット8月では、62,000円で買えたのに今は21万しているんです。約3.4倍になっているんです。どれだけ凄い上昇力があったか理解出来ると思います。

ここまでのビットコインの上昇要因を考えてみましょう。
中国人が猛烈の買っています。現在は、少し勢いがなくなっていて、日本国内においての期待感からか、現在では日本人が取引量のトップに変わってきています。

ビットコイン日本国内の期待感とは?

財務省と金融庁はビットコインなどの仮想通貨を買うときにかかる消費税を2017年7月からなくなります。仮想通貨をモノやサービスでなく「支払い手段」になってまいりました。利用者は消費税分の価格が下がって買いやすくなる。仮想通貨が「お金」としての存在感が徐々に増してくるのです。

ビットコインが身近にもうすぐ!!

身近になる理由としは、ビットコインを使える店舗が増えているのです。
買い物決済方法の一つとして、現金、クレジットカード、電子マネー、ビットコインとなりつつあるのです。日本で買い物や飲食の支払いとして利用できる店舗は4月時点で約3000店舗もあるんです。近々、電気代やガス代金の支払いにもビットコインを導入する予定で、ビットコインを決済に使える場所も増えているのです。今回の消費税の非課税化をきっかけとして決済手段の「通貨」としての利用者が増えてくると予測出来ます。

日本円をビットコインにしたい!する場合はどうしたら良いのか?と誰もが考えると思います。詳しくは第2回目でビットコインを買うには?どうしたら良いか?を紹介したいと思います。

ビットコインとiPhoneは深い関係なんです!iPhoneにも関係は深いことも第2回でご紹介してまいりますので・・・仮想通貨は、iPhoneが深い関係ともいえますね!